与えられたものを受け、与えられたものを活かす。
与えられたものを受け、与えられたものを活かす。
自分に与えられた、ご先祖様からの命、時間、人間関係…
何事もありがたく受け止め、それを活かすことで人生の糧となります。

与えられたものを受け、与えられたものを活かす。
自分に与えられた、ご先祖様からの命、時間、人間関係…
何事もありがたく受け止め、それを活かすことで人生の糧となります。
慈しみの心は、それを抱く人に返ってくる。
同様に、恨みや憎しみの心も、それを抱いた人に返ってきます。
見返りを求める心ではなく、
慈しみ(万物平等に大切にする)の心を常に持ち合わせておきたいものです。
見えねども、いのち育む春が来る。
「土の中には見えないけれどもいつもいっぱい種がある…」
目で見えなくても、確かにある働きに気付くことで
「おかげ」「ご恩」のありがたさを感じられます。
ていねいに、生きる。
丁寧とは、細心・心をこめた・行き届いた・礼儀正しい…といった意味があります。
日々の生活の中で身の周りの様々な「おかげ」に気付くことで幸せな日々が過ごせます。
人々に丁寧に、自分に丁寧に…