愛知県豊田市 洞泉寺 永代供養墓 墓地 納骨 葬儀 葬式 水子供養 名古屋近辺
Q.
年忌法要とは?
A.
亡くなった同じ月の同じ日を、祥月命日(しょうつきめいにち)といいます。満一年目の祥月命日を一周忌、二年目を三回忌といいます。それ以降、それぞれの回忌ごとにご法事を行ないます。命日の日にちまでに法事ををいたします。洞泉寺 檀家信徒さまへは、年忌法要があたる年にお手紙でお知らせいたします。1周忌(1年目)3回忌(2年目)7回忌(6年目)13回忌(12年目)17回忌(16年目)23回忌(22年目)27回忌(26年目)33回忌(32年目)37回忌(36年目)43回忌(42年目)47回忌(46年目)50回忌(49年目)100回忌(99年目)等あります。
Q.
法事後お寺で会食できますか?
A.
大広間、客殿などご利用頂けます。
皆さん、おそろいで会食頂けます。料理・ご予算等ご相談ください。手配いたします。
Q.
法事はどれくらい前にご相談したらよいのでしょうか?
A.
できるだけ早い段階で、洞泉寺にご連絡ください。
ご都合のよい日時を決め、打合せをいたします 。
Q.
法事を行う時、事前に何を決めておくのでしょうか?
A.
お寺さんと相談のうえ、日時・場所を決めます。ご招待される方の人数・お食事の有無・引き出物は、ご親族でお話合っていただきます。
場所は洞泉寺で行う方が多いのですが、自宅で行う方もいらっしゃいます。
Q.
法事の持ち物は?
A.
お位碑(四十九日の法事は、ご葬儀の際白木のお位碑と、新たに仏壇店等で黒塗りのお位碑をお作り頂きます。)
白木のお位碑・新たにお作りいただいた黒塗りのお位碑・ご遺骨・お写真をご用意頂きます。
Q.
法事の服装は?
A.
喪服の方が多いですが、回忌が進んだ場合ご親族とご相談して決めます。
Q.
法事の時のお供物はどうしたら良いのでしょうか?
A.
洞泉寺でご法事をおこなう場合は、仏前の供花・お供物・ご霊供等すべてのご用意を洞泉寺でさせていただきます。
ご自宅でおこなう場合、正式には、仏前の供花・お供物・ご霊供膳など各家にてご用意いただきます。
Q.
法事の日程
A.
洞泉寺でおこなう場合 30分前にお越しください。 お茶菓子をご用意しております。(洞泉寺の者がご接待いたします。)お時間がまいりましたら、本堂にてご供養いたします。)
ご自宅でおこなう場合も、お約束時間前にはご集合願います。
Q.
いつ、どこで初盆法要が行われるのですか?
A.
毎年8月第1日曜日午前11時から洞泉寺本堂外阿弥陀三尊像前広場で行われます。
Q.
当日のご供養の手順は?
A.
初盆特別法要にご参詣の方は、午前11時にお集まりいただき、各自にご焼香いただきます。係員が各家のお塔婆をお配りいたします。
その後、お食事、お抹茶などの用意がございます。おくつろぎくださいませ。その後自由解散となります。
Q.
お塔婆を前もって申し込んでいるが、お塔婆供養料を納めていない方やお塔婆を当日お申し込みをされる方、追加申し込みをしたい場合どうしたらよいですか?
A.
午前8時〜10時半のご都合のよろしい時間に来ていただき、始めに受付にお越しください。(大玄関の入り口の法要受付にお越しいただき係の者にお名前をお伝えください。
お塔婆の追加お申し込みは受付にて承ります。
Q.
当日都合が悪いのですか?
A.
皆様に代わってお寺でご供養させていただきます。
Q.
当日の服装や携帯品は何ですか?
A.
初盆ということもあり「喪服」の方が多いです。しかし、お仕事途中にご参列になられる方もありますので基本的にご無理の無い服装で結構です。持ち物といたしまして、「お数珠」はご持参ください。
また、「お供物」をお持ちになられ、仏前にお供えなさる方も多くおみえです。
Q.
「お盆の精霊流し法要」について教えてください。
A.
●7月15日午後6時〜8時
●7月16日午前6時〜8時
●8月15日午後6時〜8時
●8月16日午前6時〜8時
に洞泉寺で行われます。本来、精霊舟を川に流しご供養するものでしたが、環境問題など時代の流れと共に行われなくなり、お寺でご供養することとなりました。
当日、仏前のお供物をご持参いただき、ご供養させていただきます。
服装は、普段着で結構です。持ち物は、お数珠、お供物、冥加金千円以上をお納めいただいております。
ご不明な点はお問合せください。
Q.
親族に初盆の仏さまがいるのですが、ご供養して頂けますか?
A.
浄土宗の作法にてご供養させて頂きます。
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